活動日誌

意識高すぎる学生が九州ファシスト党本部に結集 ・・・春休みで差をつけろ!第6回「教養強化合宿」レポート

第6回「教養強化合宿」が終わった。 “夏休み(or春休み)で差をつけろ!”をキャッチフレーズに、参加者を現役学生(高校生・浪人生・大学院生等も含む)に限定し、2014年夏のそれを第1回として、学生諸君の長期休み期間に合わ […]

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活動日誌

80年代学生運動史の研究(1) -法政大学黒ヘル

2003年に獄中でファシズム転向した。 ファシストが獄中でやることと云えば“自伝の執筆”だろうと(ヒトラー先輩の有名な『我が闘争』については云うまでもなく、ムソリーニ先輩も獄中で自伝を書いたらしい)、さっそくファシズム転 […]

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活動日誌

3・11以後の運動と『オルガン』派の親和性、そしてドブネズミ・エリートのその後 -青いムーブメントとドブネズミ世代(4)

前回からつづく   私は91年以降、主に笠井潔の強い思想的影響下に入ったが、もちろん竹田青嗣ら“右派”にも同じ『オルガン』派ということでそれなりの関心と共感を抱いており、海鳥社の主催で地元・福岡で半年おきに繰り […]

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活動日誌

徹底的に劣悪な早大生諸君の低能学生ぶりを批判する -早大祭 桜井誠登壇「泡沫候補」イベント中止事件について

早稲田大学の学園祭に(元)在特会の桜井誠氏が呼ばれ、当然ながらいわゆる「カウンター」、反ヘイトスピーチの運動を担ってきた人々から抗議が殺到し、中止になるという事件が起きた。 桜井氏を呼ぼうとしたのは、もちろん(?)早大祭 […]

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活動日誌

外山恒一の「コミュ力」論 ・・・まず何よりも相手が云わんとしていることを“誤読”しない能力であって、こっちがペラペラ喋る力ではない

2012年の夏に、“全国ツアー”と称し、2ヶ月間ほどかけて日本各地を回った、という話はすでに少し書いた。その際に富山で四半世紀前のミニコミ誌の関係者を探し出そうと、反原発運動の関係者など社会派っぽい人たちが出入りしてそう […]

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ダダイストの陰謀 ・・・「外山恒一の『ニセ選挙運動』~現代美術パフォーマンスとしての記録」 スイス大使館アートコンペ、堂々の1位

「政府転覆の恐ろしいインボー」の推進に日々余念のない私が、あろうことかその種の恐ろしいインボーに巻き込まれる側になってしまうという非常事態に直面している。 思えば伏線は前々から張られていた。 7月の東京都知事選で、私はこ […]

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