活動日誌

“批評”がなぜかつては“アカデミズムの知”よりも上位にあったかといえば、“批評”の背後に政治運動が存在していたからですよ-『ゲンロン』 「平成批評の諸問題1989-2001」を読む(6)

ゲンロン「昭和批評の諸問題」を読む (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7) ゲンロン「平成批評の諸問題」を読む (1)(2)(3)(4)(5)(6) →前回から続く    (「4.出版の衰退、大学と政治の回 […]

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「平成批評の諸問題1989-2001」読書会, ゲンロン「現代日本の批評」を読む, 活動日誌

どんな運動でも日常に帰りそびれる奴が出てきて“活動家”になる。そのこと自体を批判する小林よしのりをぼくは支持しない -『ゲンロン』 「平成批評の諸問題1989-2001」を読む(4)

ゲンロン「昭和批評の諸問題」を読む (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7) ゲンロン「平成批評の諸問題」を読む (1)(2)(3)(4)(5)(6) →前回から続く   外山 87年に朝ナマが始まって、深夜 […]

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「昭和批評の諸問題 1975-1989」読書会, ゲンロン「現代日本の批評」を読む, 活動日誌

ネトウヨにしてもパヨクにしても東浩紀が何を云ってるか、なんてことはまったく視野に入れてない。それが深刻な問題として意識されてない・・・『ゲンロン』 「昭和批評の諸問題 1975-1989」を読む(7) (外山恒一)

ゲンロン「昭和批評の諸問題」を読む (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7) ゲンロン「平成批評の諸問題」を読む (1)(2)(3)(4)(5)(6)   (6)からのつづき →  前々々々々々回からの紙版『 […]

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